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観光庁2019年4月~9月訪日外国人消費動向調査の結果公表(速報)

訪日外国人消費向調査 2019年10月16日付で、観光庁より2019年の「2019.7-9月の訪日外国人消費向調査」の調査結果が公表されています。軒並み過去最高の数値を記録しています。 本調査によると、外国人の旅行消費額は、前年同期間と比...
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改正旅館業法の罰則について

旅館業法罰則の強化 改正旅館業法については、第10条以降に罰則が規定されていますが、従前に比べ強化されていますので、今回は、旅館業法における罰則について解説いたします。 ①6月以下の懲役若しくは100万円以下の罰金又はこれを...
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住宅宿泊事業(民泊新法)いよいよスタート!!同時に旅館業法も改正

住宅宿泊事業が2018年6月15日から、いよいよスタートしました。 また、同時に旅館業法も改正され、旅館、ホテルの両営業形態が統一され、旅館・ホテル営業となり、大幅な規制緩和が行われました。 詳しくは、...
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国家戦略特区諮問会議 特区民泊2泊3日 正式決定!!

特区民泊最低宿泊日数短縮の真意は... 平成28年9月9日の国家戦略特別区域諮問会議(以下「特区会議」といいます。)で、正式に特区民泊の最低宿泊日数を短縮する方針が決定されました。 これにより、特区民泊...
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京都市長 新法民泊解禁に待った!! 京都民泊の今後

京都市は民泊解禁に消極的?それとも... 門川大作京都市⻑が、2016年8⽉31⽇の記者会⾒で、集合住宅の⼀室での民泊化は「認めない」と明言 つまり、住居専用地域内のマンション等で民泊(新法における民泊...
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無許可民泊の摘発リスク

民泊の摘発リスクについて、以前に比べ高まってきているように思えます。今回は民泊に関する摘発事例についてご紹介します。 旅館業法の法規制 無許可民泊は、旅館業法の定義である『宿泊料を受けて、人を宿泊させる営業』に抵触します。 【ポイント】 ...
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建築確認と用途変更

今回は少し専門的なはなしですが、建築確認と用途変更について解説します。 直接的には民泊許可には関係ないのですが、民泊施設は建築物ですから、必然的に建築基準法が関係してきます。 よく、民泊をする場合に用途変更が必要ですか?などどいう質問をいた...
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特区民泊が2泊3日に短縮!?

特区民泊日数短縮の真偽は!! 先日特区民泊が要件緩和により、最低宿泊日数が2泊3日となるという記事が日経新聞の1面に掲載されました。 これが本当であれば、民泊参入者にとっては朗報なのですが、そもそもこれ...
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民泊サイトと旅行業

よく、民泊サイトは旅行業法の登録を受けていないので、無許可営業ではないかということがいわれていますが、今回は旅行業について、法律的な側面から解説していきます。 旅行業とは 旅行業の定義は、旅行業法第2条...
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民泊物件選びのポイント② 用途地域

先日、民泊参入者向けのセミナーで、法令について解説させていただきましたが、その中でご紹介した物件選びのポイントで一番重要な【用途地域】ついて、検索方法をご紹介したいと思います。 都市計画と用途地域 ...