大田区

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国家戦略特区諮問会議 特区民泊2泊3日 正式決定!!

特区民泊最低宿泊日数短縮の真意は... 平成28年9月9日の国家戦略特区諮問会議で、正式に特区民泊の最低宿泊日数を短縮する方針が決定されました。 これにより、特区民泊が合法民泊の本命となります。
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京都市長 新法民泊解禁に待った!! 京都民泊の今後

京都市は民泊解禁に消極的?それとも... 門川大作京都市⻑が、2016年8⽉31⽇の記者会⾒で、集合住宅の⼀室での民泊化は「認めない」と明言 つまり、住居専用地域内のマンション等で民泊(新法における民泊...
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特区民泊が2泊3日に短縮!?

先日特区民泊が要件緩和により、最低宿泊日数が2泊3日となるという記事が日経新聞の1面に掲載されました。 これが本当であれば、民泊参入者にとっては朗報なのですが、そもそもこれは本当なのでしょうか? 火のないところに煙は立たないとも言いますが、信ぴょう性が高いのか、それともマスコミのミスリー
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2016.6.20第13回民泊サービスのあり方検討会

2016.6.20に行われた「第13回民泊サービスのあり方に関する検討会」を傍聴しましたので内容を伝えします。あり方検討会はこれで最後となり、検討会の最終結論として「民泊サービス」のあり方に関する最終報告書が取りまとめられます。
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特区民泊の実施状況と可能性

特区民泊について、1月29日に全国初の条例が施行されてから既に4か月が経過し、また、4月からは大阪府でも受付が開始され、申請件数は徐々に増加しています。そこで今回は、特区民泊の中間整理として、現状の紹介と新たな特区民泊の可能性についてご紹介したいと思います。
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第6回「民泊サービス」のあり方に関する検討会が開催

第6回「民泊サービス」のあり方に関する検討会が開催
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近隣住民の範囲

先日、近隣住民への周知について触れましたが、大田区特区民泊における近隣住民の範囲を視覚的にわかりやすくしてみました(詳しい規定は大田区規則参照)
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意外と知らない特区民泊

私は、日々特区民泊のことについて、情報を収集していますので、ちょっと意外に思ったのですが、以外にも、不動産屋さんや行政書士など、プロフェショナルの方々に、特区民泊のことを話すと「なにそれ?」というようなリアクションが帰ってきます。 私は、...
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借地借家法と民泊② 民泊とマンスリーマンション

借地借家法と民泊② 民泊とマンスリーマンションについて東京都大田区ふじの行政書士事務所が解説します
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あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。 今年は、行政書士となって初めてのお正月でした。 これまでは、毎年、年末年始はわりと忙しかったので、ゆっくりと過ごせるかなと思っていましたが、思いのほかやることがたくさん...